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聖なる紺色の衣

すくみず半脱ぎラフ

スク水イコール神。

スク水がこの世にあって良かった。
ありがとうスク水。
ちなみに私は『スク水』という字をたまについ『すくすい』と読んでしまうことがあります。

ここで禁断の秘技をひとつ紹介しよう。
『精神力』を『せいしんちから』
『忍耐力』を『にんたいちから』
と読むとなんとなくトミノ作品っぽい雰囲気になるゾ!
これであの連続ギリジャン地帯も楽勝だ!

おしまい。


テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック

2008.10.27 | Comments(0) | Trackback(0) |

ルッキーニちゃんのおっぱい

「よしか~よしか~!」
『ストライクウィッチーズ』よりフランチェスカ・ルッキーニ
『ストライクウィッチーズ』よりフランチェスカ・ルッキーニさん。
前載せたラフを仕上げました。
この子は頼んだらチチくらいは誰にでも見せてくれそうな気がします。

今回は塗りを変えてみました。
いつものセル塗りのほうがずっと楽なんですが、どうもセル塗り絵ってあまり好まれていないみたいなんですね。
なのでエロゲーみたいな塗りにしようと試みたけど出来上がって見てみたらなんか違う。
なんでだろ。
これはこれで悪くないのでまあ良し。


ダイナマイト関西2008
今年のテレビ放送は昨日一昨日と二回に渡っての放送でボリューム的にも満足できました。
アオリVTRとか演出的にもますますK-1やプライドを意識した感じにパワーアップしていて(なにしろナレーションが立木文彦さんだもんね)非常に見どころあって良かったです。
結果としては番狂わせなしの順当な内容でしたが、それだけにレベルの高い試合が多くて楽しかった。
最後はケンコバの横綱相撲といった感じでしたね。
DVD欲しい。
予選で落ちたビッグネームも多いからできるだけ予選の模様も収録してほしいな。
今期のアニメ
前にも書きましたが私、事前にアニメ情報とかチェックする習慣がないので大抵偶然見かけたのを途中から観始めるんですが。
今のところは
ダブルオー・クラナド・インデックス・かんなぎ
あたりが好感触かな。
最近の深夜アニメは絵とか演出とかスゴいです。
モトとれてるんでしょうか。


今日はこんな感じです。
おしまい。


テーマ:自作イラスト(二次創作) - ジャンル:アニメ・コミック

2008.10.19 | Comments(2) | Trackback(0) |

ん、いいよ。ぱんつくらい。

「はい、どうぞ。…あとでちゃんと宿題見せてよね。」しまぱんちら
たまにはオリジナルで。
宿題と引き換えにぱんつ見せてくれる少女であった。
うわーこんな幼馴染ほしいなあもう!


機動戦士ガンダム00第一話
すっかり書くの忘れてましたが、ちゃんと観ました。
タイトル同じなのにまた第一話(♯01)なんですね。
『機動戦士ガンダム00』の第一話がふたつあるってなんかややこしくないですか。
劇中の世界情勢も変わりまくりで、しかも説明一切なし。
情報源テレビだけの人はチンプンカンプンなんじゃないでしょうか。
なんか不親切なような。
情勢の変化をその都度各話冒頭で整理してくれたコードギアスとの落差がそう感じさせるのかな。

内容ですが、サジくんが強制労働させられてるとこがおもろかったです。
めっさ熱いとこでめっさ重いトロッコ運ばされてるよ!
古典的!
5000ペリカのビールとか飲んでたんでしょうね。
そして散々不幸な目に遭ってきたのにもかかわらずメガネに説教される始末。
気の毒。
がんばれクロスロード。

おしまい。


テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック

2008.10.08 | Comments(0) | Trackback(0) |

涙の戴冠×2

日曜日は久々に競馬中継を観てました。
昔は馬券もたまに買ってたりよく競馬中継は観てたんですけど最近はめっきりです。
グラスワンダーとかナリタトップロードとか好きだったな。

第42回スプリンターズステークス(GI)
上村洋行って確かサイレンススズカに最初に乗ってた人でしたっけ。
病を乗り越えての悲願のGⅠ初制覇。
私こういうのに弱いです。
涙を流し、橋口調教師と抱き合うとこでもらい泣きしました。


もひとつ日曜のイベント。

キングオブコント2008
バッファロー吾郎は大好きな芸人です。
優勝してうれしいです。
おめでとう!

審査方法に対する批判的意見が多いみたいですね。
確かに分からなくもないんです。
優勝したバッファロー吾郎を筆頭にロバート、バナナマンと全体的にキャリアの長い芸人ほど高得点が付けられてました。
芸人が芸人を審査するとなると、どうしても世話になった先輩芸人に手心を加えてしまうもんなんですね。
(でもここまで露骨にそれが出るとは予想できなかった)

でも元々始めから意識的に他の賞レースとの差別化を計ろうとしてたわけで。
あまり知られていない芸人を決勝メンバーに選んだのもその一環でしょう。
新しい試みを無下に否定するのもどうかと思います。
あまり批判しすぎると業界全体が萎縮してつまらないものになるんじゃないかな。
考えすぎかな。
好きな芸人が優勝するとつい甘くなってしまうな。


おしまい。


2008.10.07 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

世界一優しい嘘つき

さようなら、みんな。
世界一優しい嘘つき
コードギアス最終回観ました。

なんというか…胸にぐっと来るような終わり方でした。
なんでしょうこの何とも言えない…たまらない感じは。
どちらかというと心地よい意味でですよ。

個人的には、最後までエンターテインメントを貫いてくれたなあ、という印象です。
最終回の序盤、軽くディベート合戦になってたじゃないですか。
ちょっと雲行きが怪しいかな?と思ったんですがすぐに展開は変わって。
どうしても説教がましくなりそうなテーマを、ここまで純粋にエンターテインメントとして楽しめる内容に纏めたのは素晴らしいと思います。

未消化な部分、腑に落ちない点はあります。
主人公の目的・性格が一貫してないとことか。
そもそもシーツーと出会う前の彼がどんなだったかがよく分からない。
個人的感情にさんざん左右されていた彼がなんで最後になって急に磔にされるイエス・キリストばりの聖人に変わるのかよく分からない。

でももうそんなことはあまり気になりません。
彼の腑に落ちない行動は、すべて「物語を面白くするため」と考えると合点がいきます。
フレイアの脅しをハッタリだと断じてエライ目に遭うとことかね。

それでもなお納得いかない点を挙げるならば、カレンが平和な日常を享受してるとこですかね。
常に個人的感情を満たすために戦ってた彼女が何の報いも受けず、エピローグの語り部役に納まるなんて…!

いやまあいいんですけど。
とにかく良い最終回でした。
今までずっと観続けてきた甲斐があったと心から思える内容でした。
処刑場へ引き回されるナナリーも可愛かったしね。
ありがとうルルーシュ。
おしまい。


テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック

2008.10.01 | Comments(0) | Trackback(0) |

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プロフィール

ホーミング

Author:ホーミング
まんが描き。

茜新社の新雑誌『Juicy』
等で描かせていただいております。

個人サークルあれ屋代表。
C87新刊の
キュアフォーチュン本
とらのあな
で委託販売中です。
※18禁です

↓ピクシブやってます。


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